SONY(ソニー)WALKMAN(ウォークマン)特集 専門店おすすめ!

【2026年3月最新】 SONY(ソニー)WALKMAN(ウォークマン)特集 専門店おすすめ!

1979年の発売以来、長きに渡り人気の音楽プレーヤーと言えば「SONY(ソニー)WALKMAN (ウォークマン)」。最新の新型も続々登場していますがその中でも種類がたくさんあるため、どれを選んだらよいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?

・スマートフォンよりも良い音質で音楽を聴きたい。

・細かい充電はしたくない。

・何より曲をたくさん入れたい。

・お気に入りのイヤホン、ヘッドホン、ワイヤレスイヤホンとの相性を知りたい。

などなど、様々なニーズがありますが、自分がどんなタイプの製品を選べばいいのか決めかねている、そんな方に人気の特徴やタイプ別に5製品をご紹介!高音質、コスパ重視、携帯性の良さなどなど、あなたのニーズに合う製品を探すお手伝いをさせていただきます。


是非最後までお付き合いください!!


WALKMAN(ウォークマン)とは

walkman(ウォークマン)とは

1979年に、ステレオカセットプレイヤーとして発売した携帯音楽プレイヤー「WALKMAN (ウォークマン)」。音楽を手軽に持ち運べる便利なアイテムはすぐさま国内で大流行し、世界でもその名を轟かせました。2022年現在、スマートフォンの普及により、携帯音楽プレイヤーに対しての需要は減少しています。

そんな中でも、

携帯音楽プレイヤーが選ばれ、ウォークマンが選ばれる理由
・高音質な音楽をいつでも手軽に聴きたい
運動しながらハイクオリティな音楽を楽しみたい

など、様々なニーズに適応し、音楽再生に特化した設計と能力をもつ、そんな唯一無二の存在なのです。


WALKMAN(ウォークマン)のメリット

WALKMAN(ウォークマン)のメリット

iPhoneで有線イヤホンを使用するには、イヤホン端子がないため変換アダプターが必要です。しかし、ウォークマンであれば変換アダプターを使わなくても有線イヤホンを使用できます。そのため、変換アダプタをわざわざ持ち歩いたり繋ぐ必要がなく、 利便性が高い と言えます。

他にも、

 ●WALKMAN(ウォークマン)のメリット本体の使用感

変換アダプターを使わなくても有線イヤホンを使用可能

スマホよりも高音質で音楽を楽しむことができる

スマホのバッテリー消費やデータ通信料を抑えられる

音源をダウンロードする際に発生する内蔵メモリーの消費も抑えられる

といった利点が挙げられます。これらのメリットにより、普段使いはもちろん、通勤・通学や旅行、スポーツシーンなど、さまざまなライフスタイルに合わせて快適に音楽を楽しめるのがウォークマンの魅力です!


WALKMAN(ウォークマン)の選び方【音質で選ぶ】

いい音のために考えられた高音質技術

いい音のために考えられた高音質技術

ハイレゾ音源再生に対応したソニー独自開発のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。

 小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低音のエネルギー感やスピード感とともに、繊細な空気感までリアルに再現。各シリーズに合わせてケーブルや基板、本体フレームなどに選び抜いたパーツを多数採用など、こだわりの高音質化設計により、ハイレゾ音源だけでなくさまざまな音源を高音質再生できます。

CDやMP3音源もいい音に

CDやMP3音源もいい音に

「DSEE HX」,「DSEE Ultimate」で CDやMP3などの圧縮音源を、ハイレゾ相当の情報量をもつ高解像度音源に自動でアップスケーリング 。ビットの拡張やサンプリング周波数を高めて、最大192kHz/32bit相当まで拡張。今までためた音楽資産もハイレゾ相当の繊細な高音質で楽しめます。

ワイヤレスでもいい音

ワイヤレスでもいい音

ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートする「LDAC」は、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth® Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、 ハイレゾ音源をワイヤレスでもハイレゾ相当の音質 で再現します。


WALKMAN(ウォークマン)の選び方【機能で選ぶ】

音楽ストリーミングサービスに対応しているか

音楽ストリーミングサービスに対応しているか

アンドロイド搭載で音楽ストリーミングサービスの利用が可能 。PC不要で手軽に音楽を楽しめます。アプリの音楽は、Wi-Fi接続時にダウンロード出来ます。また、動画もラジオも語学学習も、好きなアプリをハイレゾ級高音質で楽しめます。

デジタルノイズキャンセリング機能

デジタルノイズキャンセリング機能

アナログでは得られない緻密なフィルター特性により、ノイズキャンセリング機能を大幅に向上 。 デジタルイコライザーが理想的な周波数特性を実現し、静寂の中で高音質なサウンドを再生します。 また、場面によって特性の異なる環境音に合わせて、キャンセル量をコントロールするフィルター 特性の切り替えが可能。高精度なノイズキャンセリングをさらに効果的に行えます。

長時間再生可能

音楽はウォークマンに任せれば、その分スマホのバッテリーは減りません。 ウォークマンはスタミナ設計なので長時間高音質でハイレゾを楽しめます

音源をたくさん持ち運べる

音源をたくさん持ち運べる

音楽は意外にデータ量が多く、高音質な楽曲データだとアルバム数枚で3~4GBが必要になることも。 microSDメモリーカード(別売)も入る、大容量ウォークマンがおすすめです。


WALKMAN(ウォークマン)シリーズで選ぶ

ここからは現在e☆イヤホンで取り扱っている製品を、それぞれのシリーズごとにご紹介します。

WM1シリーズ

「NW-WM1ZM2」

やや重みを感じるが、負担にならない重さ

表現力が高く、細やかな音

ヘッドホンも余裕をもって鳴らすことができる力強さ

★ お客様の声


・音楽を聴くではなく音楽に入るDAP!!圧倒的臨場感!!正にWAIKMAN!!

・濃い音!

・Sony渾身のフラッグシップの実力

・バッテリー問題を克服したAndroidウォークマン

究極のプレイヤー、魅惑すぎる表現力


表現力が高く細やかな音が特徴で、ライブやステージの反響音やリバーブの際に生じる空気の振動感を、非常に細かく鳴らし表現してくれます。アンバランス接続では中心に向かっての表現力が高いですが、バランス接続では全体的な分離感や描き分けが上手くなり、より繊細な音が奏でられます。
ノイズもほとんど感じず、操作性も良好で、ヘッドホンも余裕をもって鳴らすことができる力強さも兼ねそろえたおすすめの製品です。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

「NW-WM1AM2」

前作「NW-WM1A」より本体が大きく、かつ、薄く進化。スリムでスタイリッシュに

音楽の細部が自然に伝わってくる

非常にスケールの広いサウンド

★ お客様の声


・フラットながら骨太な音。サブスクも現時点で問題なく使える

・最高です…

・さすがSONY音質です

・自分ひとりの為だけに演奏してくれる音楽空間

透明感のある高音質サウンドに浸る、アルミ切削筐体モデル

上位機種に当たる「NW-WM1ZM2」と比較して煌びやかな印象が強く、聴き比べていると残響のニュアンスやボリュームの小さな音に差が出ているかと思います。音楽の細部が自然に伝わってくると同時に、非常にスケールの広いサウンドです。脳内で響くような感覚によって、音楽に集中する気持ちが高められます。

どちらもポータブル可能なサイズ感ではありますが、持ち運ぶなら、移動中に楽しむなら「NW-WM1AM2」の方が軽量で適していると思います。音楽を聴くのは断然イヤホン派、という方には「NW-WM1AM2」がおすすめです。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


ZXシリーズ

「NW-ZX707 C」

前作「ZX507」より外径・厚みがやや大きく。

低域の厚みと迫力に長けたサウンド

パワーとまとまりのある綺麗さを両立し、楽曲の魅力を十二分に引き出す

★ お客様の声


・軽い!持ち運びやすい!音良し!

・上位機に迫る音質とSoCの強化で操作性が向上し、歴代のZXシリーズで随一の完成度を誇る製品。

・総合的に見てコスパは最強です

・操作性も音質も値段以上

優れたポータビリティと音質を

まず聴いてみてわかるのは低域の厚みと迫力に長けたサウンドということです。ベースのうねりやバスドラのアタック感をうまく捉え、楽曲を下支えする迫力の表現に一役買っています。
上記の通り低域の迫力はありますが、決して低域が支配的なサウンドではありません。体的に解像度感がありつつナチュラルな帯域バランスで、綺麗にまとまっています。

また、SONYお馴染みのバランス(4.4mm)とアンバランス(3.5mm)を搭載しており、バランスは左右の分離感と音場の広さを感じる広がりのあるサウンドで、アンバランスは自然でまっすぐ鳴ってくれる実直なサウンドを楽しむことができます。
パワーとまとまりのある綺麗さを両立したサウンドで、楽曲の魅力を十二分に引き出してくれます。いつものリスニング体験を1つ上に押し上げたい方にオススメしたいDAPです。是非お試しください。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


Aシリーズ

「A300シリーズ(NW-A307、NW-A306)」

サイズ感は前モデルのA100シリーズとほぼ変わらず

USB-DAC機能が新たに搭載され、他のデバイスと接続しDACアンプとして使用

音はとても素直

★ お客様の声


・初めてのdapとして購入、かなり満足!!

・ソースダイレクトが意外といい音!

・歴代で最大の進化を遂げた、音質・機能性・電池持ちと大きな弱点がない新世代のAシリーズ。

・入門機には最適?

もっと手軽にいい音を


手のひらに収まるほどのサイズ感で取り回しに優れたDAPです。AndroidOSを採用しており音楽サービスアプリも楽しむことができます。サイズ感は前モデルのA100シリーズとほぼ変わらないまま、機能面と音が大きくパワーアップしています。

USB-DAC機能が新たに搭載され他のデバイスと接続しDACアンプとして使用できます。また、DSEE Ultimate機能も強化され有線、ワイヤレス、音楽アプリを問わずアップスケーリングされるようになりました。これで、より手軽にハイレゾ相当の音源を楽しむことができます。
音はとても素直という印象を受けました。音の輪郭を丁寧に整えてクリアに再生してくれます。特定の帯域に対して不得意はなく自然に表現されます。音の広がりをはじめ、ダイナミクスも堅実に表現されていると感じました。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


Sシリーズ

「NW-S313」

「デジタルノイズキャンセリング機能」により音楽により集中

7種類のイコライザー+2種類のカスタムイコライザー

音楽鑑賞のみならず効果的な学習もサポート

★ お客様の声


・しっかりとした性能をしている!

・値段が手頃

・劣化

・グレードアップした感はあんまり

大好きな音楽を手軽にいい音で楽しめる


手軽にどこへでも持ち運べるコンパクトかつスリムなデザインです。
周囲の騒音をカットしてくれる「デジタルノイズキャンセリング機能」により、電車やバスの中でもボリュームを上げすぎずに音楽に集中できます。周囲の騒音や音漏れ、音量の上げすぎによる耳への負担を軽減し、お気に入りの音楽をクリアないい音で快適に楽しめます。

さらに、語学コンテンツや曲内の任意の地点(A-B間)を指定して、集中して学習したい箇所を繰り返し聴ける「A-Bリピート再生」や、再生中に▲ボタンを押すと、約3秒再生位置を戻せる「クイックリプレイ」など、音楽鑑賞のみならず効果的な学習もサポートしてくれる一台です。



イヤホン 高額買取

最後に

いかがでしたか?


今回はいい音を気軽に持ち運べる、SONY(ソニー)の「WALKMAN (ウォークマン)」についてご紹介しました。


今回ご紹介した商品は、e☆イヤホン各店で実際にお試しいただけます。今回ご紹介した製品以外にも多数のオーディオ機器を取り扱っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。


また、WEB本店では各製品のレビューも掲載していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!